症状や悩み、体のケアに関するコラムなど
ドライアイ、老眼、充血、ものもらいなど
湿疹、ニキビ、蕁麻疹、水虫など
紫外線、シミ、しわ、日焼け止めなど
胃もたれ、胃痛、胸やけ、便秘など
妊娠のしくみ、妊活の基礎知識など
当時、スキンケアブランドではめずらしかった「詰め替える」という発想。 いち早くスタートしたのが、肌ラボでした。
世界中で愛用いただいているスキンケアブランドだから、環境負荷軽減への役割も大きい。 肌ラボが、より環境に配慮したボトルへと進化しつづける理由はそこにあります。
再生可能なバイオマスを原料とする「バイオマスプラスチック」。ボトルやパウチの材料として、順次切り替えを行っています。
バイオマスプラスチックとは?サトウキビを原料とした仕様で、石油使用量削減効果があります。
世界20ヵ国以上で販売する化粧水ボトルを、ほぼ同じ規格に統一。 生産ラインを効率化することで、環境負荷の低減に貢献しています。
肌ラボ大容量シリーズではオーバーシュリンク(ボトルや箱の外側を覆う透明フィルム包装)を廃止。商品の見た目やバージン性を損なうことなく、プラスチック量の削減を実現しました。
2021年より順次、商品に添付しているプラスチック製アイキャッチシールを廃止し、プラスチック使用量の削減に努めています。
外装フィルムへの直接印刷や、容器への直接印刷などに切り替えることで、お客様の視認性を確保しながら、プラスチック量の削減に取り組んでいます。
紙箱には、認証紙や再生紙などのサステナブルな紙を使用、空気中に蒸発して環境や人体に影響を与える成分をほとんど含まない「ノンVOCインキ」を使用しています。
肌は、私たちが考えるより、もっと感じています。 きれいな水や空気の大切さを。陽の光のやさしさを。
あしたの健康な素肌のために。 肌ラボと一緒にできること、始めませんか。
環境対応をしている製品パッケージには、オリジナルの環境マーク「R・eco」が入っています。 これから生まれてくる次世代の子どもたちのために、「ひとのココロとカラダはもちろん、地球の健康も実現していきたい」という思いを込めて、子どもが前向きに歩く様子をRの文字に移したこのマークは、ロート製薬が環境問題に取り組み、責任ある行動をしていくという決意の証です。
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